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So-netさんからのお年玉?

So-netソネットポイントというサービスがあるのは、So-netユーザーはご存知だと思いますが、そのなかに「懸賞」というがあるのですが。
これは、ポイントをいくつか使って応募すると抽選で景品が当たるというものです。ソネットポイントは、ショッピングに使えたり、SONY製品などと交換できるので、そのポイントを使って応募するということは、当選しなかったらポイントはなくなってしまうので、宝くじのようなものだったりするわけです。

賞品はいまだと、ビデオカメラやテレビだったりと、比較的豪華なものが当たるのです。そんなか、今度はウォークマンが当たりました。というのは、去年の9月でしたか、サイバーショットも当たっているのです。
箱は絵は黒ですが、中身はゴールドでした。このNW-S745Kですが、写真動画もみれて、表示もきれいでいいですね。ポットキャストにも対応してますし、FMラジオも聞けます。あと、話速変換での再生できるので、語学学習用にもいいのではないでしょうか。

というわけで、ソネットポイントを微妙に持っている人は、懸賞にチャレンジしてみるのはどうでしょう。意外と当たりやすいかもしませんよ。


Google Chromeでgoo.glを利用してみる [Web開発]

Twitterなどで重宝しているURL短縮サービスですが、先日Googleがgoo.glというサービスを開始したので、Google Chrome(Windows版)で使ってました。
なお、予めお断りしておきますが、拡張機能を使うため、Chrome4のベータ版をインストールする必要があります。Chromeの動作が不安定になったりする可能性がありますので、ご了承の上ご利用ください。

Chromeベータをインストール
Google Chrome BETAのページへいってダウンロードします。
なお、既にchromeが立ち上がっているときには、インストール後全てのウィンドウを閉じないとアップデートされませんので、ご注意ください。
拡張機能のインストール
chrome extentions(beta)にChromeMUSE - Multi-URL Shortener/Expanderというのがあるので、インストールしてください。「Install」のボタンを押すだけでインストールされます。
とりあえず、短縮URLを見てみる
インストールがうまくいけば、どこかのサイトにアクセスするとアドレス入力の右端に鎖のようなアイコンが現れるので、そこをクリックします。そうすると、ポップアップで短縮URLが表示され、クリップボードへコピーされます。
goo.glを使うようにする
デフォルトでは、bit.lyになっているのでgoo.glに変更します。スパナみたいなアイコンで開くメニューの中に「拡張機能」という項目があるので、それを選択します。そうすると、拡張機能の一覧が表示されるので、「ChromeMUSE - Multi-URL Shortener/Expander」の右はじにあるオプションボタンを押します。
そのなかのコンボボックスに「goo.gl」という項目があるので、それを選択して「Save」ボタンを押せば設定完了です。

あとは、URLを短縮したいページを表示して、鎖のようなアイコンをクリックすれば、goo.glのURLが表示されます。ちなみにこのブログはhttp://goo.gl/suYBでした。


動画のあるフォルダをExplorer開くとCPUの利用率が100%になる

Windowsねたですが、同様な現象になっている人がいるかと思い書いてみます。ちなみに以下の話は、個人的に調べたことなので、適切な方法ではないかもしれません。

現象
動画が置いてあるフォルダをExplorerで開いて、ある特定なファイルを選択するとフルにCPUを使い続ける状態になる。しばらく放置してもそのまま。
原因(たぶん)
Explorerが動画ファイルの中身をプレビューしようとするが、おかしなファイルの場合、解析し続けるため。
対処方法
まず、ExplorerのCPU利用率がいっぱいになってしまったら、永遠に待つか、Windowsを再起動するか、Explorerのプロセスを終了させるぐらいしか戻す方法がないもよう。タスクマネージャーでExplorerを終了させると、何もできなくなるので、タスクマネージャーのファイルメニューの新しいタスクの実行で「explorer」と入力して実行させると復帰する。
回避方法
Explorerで動画(他のメディアも含む)をプレビューさせない方法としては、「フォルダ オプション」(Explorerのツールメニューから開く)にある、「従来のWindowsフォルダを使う」というのがある。ただし、このオプションを選択すると、Explorerの左側に現れる「…のタスク」とかの一覧が表示されなくなるので、不便になる。

MSのサポートオンラインを見る限り、AVIファイルについてはこれに似た現象があり、修正したということらしいが、他の動画(例えば、MPEG)の場合の記述は見つけられませんでした。
上でいうところの「おかしなファイル」というのは、ファイルシステムの異常でなくても、動画を作成するときに使ったエンコーダーの不都合や意図して作成されたファイルでも同様な現象が発生する場合があるようです。
「おかしなファイル」の動画は、おそらくWMPやその他のプレイヤーでも見ることはできない可能性が高いと思われるので、削除するのが無難かもしれません。


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